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DJ Kawasaki

昨夜DJ Kawasakiのリリースパーティーに行ってきました。
テキーラを飲み過ぎてほとんど記憶がありませんが、、良いイベントでした。!


DJ Kawasaki

You Can Make It レビュー
2006年、『Beautiful』を携え日本のハウスシーンに現れた DJ Kawasaki。デビュー作ながら豪華な海外ゲスト陣の参加などで話題となり、そしてオリジナリティ溢れる楽曲でシーンに衝撃を与えました。しかしハウスシーンだけににとどまらず、今までハウスを聴いてこなかった人たちも巻き込んだ大ヒットを記録しました。そしてシーンが渇望していたといっても過言ではないこのセカンド・アルバムは、すでにKawasaki自身がプレイしているというタイトル・トラック「You Can Make It」、前2作のジャケットに起用されている藤井リナをヴォーカルに起用した「Bright Like Light」など、よりエモーショナルでメロディアスな楽曲を収録 本作に参加したゲスト陣は、Defectedより作品をリリースするCopyrightのヴォーカリスト Tasitad’Mour、グラミー賞受賞アーティストである Gordon Chambers、現役ウィーン・フィル・ハーモニック・オーケストラ所属の Kirill Kobantschenkoという豪華な顔ぶれ。そしてジャケットには、前作までの藤井リナに代わって雑誌ViViのモデル 大屋夏南を起用。フォトグラファーは引き続き、米原康正が担当。
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